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SPECIAL GUEST: "E"qual / LAY

  • 2018.03.09(Fri)

3/9(FRI)のFUTURE VENUSに名古屋出身のラッパー「”E”qual(イコール)」と「LAY」がスペシャルゲストとして出演!Hip-Hop、REGGAE、R&Bを中心に盛り上がる週末の”RIGHT FLOOR”を二人が更にアツくする!!
名古屋出身の実力派ラッパー「”E”qual(イコール)」
名古屋出身のラッパー/プロデューサー。グループ「M.O.S.A.D」、「BALLERS」のリーダーを務める。TOKONA-X、AKIRAらと共に音楽活動を開始し、96年、同メンバーで「MASTERS OF SKILLZ」を結成。2000年「M.O.S.A.D」へと改名する。2002年にファーストアルバム『THE GREAT SENSATION』を発表し、2004年には名古屋の同胞「BALLERS」と作り上げたソロアルバム『Get Big “The Ballers”』でHARLEM RECORDINGSとソロ契約を交わす。
2005年。活動の場をメジャーへ。
2005年、EP『ごうだつゲーム』を引っ提げて活動の場をメジャーへと移行。メジャー1stアルバム『The Rock City〜M.O.S.A.D.’s Town〜』をコロムビアミュージックエンタテインメントよりリリースした。このアルバムは「BLAST AWARD 2006」誌で年間ベストジャパニーズヒップホップアルバム1位に選ばれる。
翌年、アルバム『7 Days』を発売。さらにその半年後には、初のBALLERS名義での3部作アルバム『THE SPECIAL BALL』を発売。2007年7月、Foxxi misQ、JAMOSA、SORASANZEN、般若、MACCHO等を迎え入れたメジャー第3弾アルバム『King&Queen』をリリースした。2008年、tearbridge recordsに移籍し、移籍後初となるアルバム『TV Crushman & Radio Jacker』を発売。
原点である「Street」での活動。
これまでのメジャーでの数々の経験を経て、M.O.S.A.D.作品をリリースした古巣「MS Entertainment」と再び契約。トラックはもちろんのこと、アートワーク、映像制作まですべてをセルフプロデュースし、原点であるStreetに立ち戻った音楽活動を行っている。